人気ペアウォッチブランドを紹介!なぜ○○が選ばれるのか?

今回は、カップルの間でのプレゼント選ばれているペアウォッチブランドをご紹介します。


人気なのは理由があった!?


その理由もあわせて掘り下げて行きましょう。


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人気急上昇!クリスマスプレゼントにペアウォッチが選ばれるのはなぜ?

クリスマスキャンドル
クリスマスに腕時計をプレゼントする方は昔から多かったようです。


しかし、ここ数年、「ニコイチ」という言葉が多く使われるようになって来ていて、女性の友達同士で、同じ洋服を着る若者が増えてきていました。

いわゆる昔のペアルックですね。


そして、ペアルックを好む女性が、恋人が出来、彼とも同じものを付けたいと思うけれど、「ニコイチ」でもあからさまなものは恥ずかしいので避けたい、ということで、ペアウォッチが選ばれるようになってきています。


さりげなく、毎日身に付けていても特に変に思われないアイテムですし。

最近では、恋人同士、二人だけがペアウォッチだと気付けるようなデザインになってきているので、より、人気が上昇してきているのです。



ペアウォッチが選ばれる理由について分かったところで、早速、人気のペアウォッチブランドを見ていきましょう。


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人気のペアウォッチ・ブランドはこれ!

それでは、まず、日本のブランドから見ていきましょう。


SEIKO(セイコー)

品質では人気No1!


ペアだけでなく、単体の時計でも、現在綾瀬はるかさんがイメージキャラクターを勤めている、ルキアやLUCKY PASSPORTは、かわいいデザインで、女性に好評です。
品質も、デザインも両方を兼ね備えたブランドと言われ、人気を集めています。


G-SHOCK(CASIO・カシオ)

衝撃にどこまでも強いG-SHOCK


よく腕時計と言うと、落としてしまって、文字盤のガラス部分にヒビが入ってしまうことって、ありますよね。

G-SHOCKは、とても丈夫なので、スポーツや行動的な人から支持を受けています


1996年から発売されている G Presents Lover’s Collection (通称ラバーズコレクション・ラバコレ)はペアウォッチで変わらない根強い人気を誇っています。


CITIZEN(シチズン)

北川景子さんがイメージキャラクターを勤めるシチズンクロスシー。


上質で軽いので、腕が重くならず女性視点で作られており、女性に人気のブランドとなっています。



さて、ここまでは、日本の人気ブランドをご紹介してきましたが、海外ブランドも気になりますよね。

ということで、ここからは海外ブランドのご紹介です。


GUCCI(グッチ)

財布や時計、香水で人気のイタリアブランドです。


オシャレ全般を扱っているイメージで、オシャレに気を遣う10~20代の人から人気です。


ここからは、ある程度地位も確立してきた、30代以降の方に好まれそうなブランドです。


ROLEX(ロレックス)

ラグジュアリーブランドで高級品の時計というと、このスイスブランドが上げられるでしょう。


収入があれば、一度は持ってみたい憧れの時計ですね。

有名人など、高所得者に好まれる羨望と注目を浴びることの出来る男性人気のブランド時計です。


Cartier(カルティエ)

ジュエリー・高級時計で確固たる地位があるカルティエは、ペアリング、時計では憧れのフランスブランドであります。

リングは女性、時計は男性と、両性の支持を集めています


高級腕時計 高い理由

高級時計はステイタスもあるし、憧れるけど、庶民にはなかなか手が届かないんだよなぁ、中には数億円のものもあったりするし、すごいよなぁ~と、思いつつ、たまたま見つけてしまった動画。

「え?!そんな理由だったの!?」と思うような理由が・・・

信じるか信じないかは、あなた次第です。


※音量注意※
この動画によると、過去の技術力が高い商品をオークションで高値で落札することによって、話題になり、そのレプリカを数量限定で販売すると言うものです。


裏づけを取っていないので、実際そうかは分かりませんが、品質やデザインがよいものは、いつの時代も愛されるということではないでしょうか。


背丈にあって、自分に合うよりよい腕時計を見つけたいものです。


まとめ

ペアウォッチ人気急上昇の理由には、「ニコイチ」人気&「さりげない2人の秘密の共有」がありました。


また、各ブランドの時計については、海外製に比べると、日本製は修理がしやすいので、個人的には日本製をオススメしますが、選ぶ時に、ブランド自体は2人の好みの問題でありますので、お互いに話し合ったり、探るようにしましょう。


ペアウォッチを付ける恋人達には、いつまでも、同じ「時間」を刻んでいく相手であって欲しいものです。



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記事公開日: 2014年11月09日
最終更新日: 2015年11月06日

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